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案内人 dante
はじめまして。映画好きな男です。
よくぞ来てくださいました。
今年は『ダークナイト』が公開です!
今年最高の映画はこれで決まりか!?
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DATE:2007/01/29(月) 02:30
CATEGORY:料理・食べ物
秋葉原にはよく行きますが、最近そこにおいしいアイス屋ができたらしい。 んでちょっと有名? その名は雪花の郷 (しぇーほぁのさと) 『ぶらり途中下車の旅』や『かわず君』などで紹介されて人気が出てる。 ダンテは去年の12月に初めて行って見て、今現在で3回堪能。 不思議な食感〜☆ パウダースノウを食べてるような感じなのです。 口に入れた瞬間には食感はないのですが、中で固まり、「アイス〜」という感じになります。 少々お値段は高いですが、一度食べてみる価値はありです。 ハーゲンダッツと比べたらいけませんw ちなみに写真は一番オーソドックスなやつ。400円。
あ、、また食べたくなってきた (ノ´∀`*) |
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DATE:2007/01/25(木) 23:30
CATEGORY:料理・食べ物
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DATE:2007/01/23(火) 22:51
CATEGORY:映画
本日学校帰りに鑑賞。『Shall We ダンス』の周防正行監督の最新作。 今度は『裁判』をテーマにして取り扱っている。 『Shall We ダンス』の時のようなコミカルなコメディータッチは皆無で、あくまでリアリスティックに描かれていた。 女子中学生に痴漢に間違われて突然終わるそれまでの日常。 やってもいないことを認めるように言われ、それでも自分を信じ、そして皆に信じてもおうとする青年の話。 母親、親友、元恋人、そして弁護士。 様々な人に支えられつつ奮闘するも、目の前には裁判という敵が待ち構えていて、尚且つ、その裁判制度には大きな問題点がある。それを浮き彫りにしている作品でもある。 痴漢に遭遇する女性の気持ちもさることながら、痴漢に間違えられ冤罪をかけられた男性の新條も筆舌に尽くしがたい。 特にdanteも男なので、やはり疑惑を向けられた側の気持ちに立って考えてしまう。 だが、生きていく上で何が起こるかわからないし少しでも注意していかなければと身が引き締まった作品。 公判のシーンもじっくりと作りこまれており、観る者に主人公同様の緊張感を与えてくれる。 『Shall We ダンス』はとりわけ好きではないが、あそこまで社会現象を起こした監督の作品だけあって面白かった。 が、素直に楽しめたといっていいか困る映画でもあった。 なぜなら痴漢の冤罪は今日もどこかで起きていて、本当に何の罪もない人の人生がメチャクチャになってしまうから。
テーマ : それでも ボクは やってない - ジャンル : 映画 |
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DATE:2007/01/22(月) 22:49
CATEGORY:映画
「ダーウィンの箱庭」と呼ばれたアフリカ・ビクトリア湖の豊かな生態系が、外来魚「ナイルパーチ」の放流で激的な変化を強いられる。 その一方では「ナイルバーチ」を欧米やら日本やらに輸出することにより漁業がさかんになる。 だが、そのため現地の人々は貧困を強いられ負のグローバリゼーションが広がっていく・・・・ 要約すればこんな感じ。 まずこの作品はタイトルがインパクトがあってよかった。 個人的に当初予想していた印象とは少し異なった作品。魚による汚染問題、、といったものではない。 更に言えば「ダーウィンの悪夢」というタイトルも少し本筋とずれていて、実際は武器の密輸問題がメインに置かれている。 感じ。 |
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DATE:2007/01/21(日) 17:12
CATEGORY:映画
先週から試験期間が始まったとういうのに相変わらず、、いや普段以上のペースで映画鑑賞www
1月17日『ダーウィンの悪夢』鑑賞 DVD『バス男』を380円で購入。 DVD『コールドマウンテン』を680円で購入。 1月18日『モンスターハウス』を鑑賞 1月20日『ディパーテッド』鑑賞 DVD『ハリーポッターと炎のゴブレット』を頂く。 DVD『シルミド』を780円で購入。 DVDが見きれない。 そして来週も映画鑑賞フラグが。。 しかも1月26日は『レディ・イン・ザ・ウォーター』と『グエムル』発売か・・・忙しい。 ていうか・・・ 勉 強 を し ろ テーマ : 私が観た映画&DVD - ジャンル : 映画 |
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DATE:2007/01/17(水) 22:13
CATEGORY:映画
『ピンポン』の松本大洋原作漫画のアニメ映画作品。知らない人がタイトルだけ見ると『浦安鉄筋家族』の映画版と勘違いする。事実周りにいた。 別に観たかった映画が時間の都合上観れなかったため仕方なく鑑賞したのだが、これが意外や意外。かなり面白かった。もちろん原作は全く読んだことなく、予備知識はゼロだったがすんなりと世界観に入り込めた。 映像も美しく、アニメ映画自体久々だったので、一種の驚きと感動を覚えた。最近のアニメ映画はここまで進歩したのか!?と思ったが、それは恐らく今作に限ったことだろう。 それもそのはず、監督は |
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DATE:2007/01/14(日) 20:26
CATEGORY:試写会で観た映画(プレミア含む)
mixiのコミュと被っちゃうけど、1月に公開する映画を全部まとめてみた。
こんだけあるのか・・・・orz さて、今月はあとどれくらい観れるものか <<1月2日>> 『硫黄島:地獄の36日間』 『恋人たちの失われた革命』 <<1月4日>> 『虹色★ロケット』 <<1月6日>> 『シー・ノー・イーブル 肉鉤のいけにえ』 『山田広野のサバイバルビーチ』 <<1月13日>> 『愛の流刑地』 『悪夢探偵』 『京鹿子娘二人道成寺』 『子宮の記憶 ここにあなたがいる』 『刺青 堕ちた女郎蜘蛛』 『jackass number two』 『スキトモ』 『沈黙の奪還』 『パイルドライバ−』 『ハミングライフ』 『モンスターハウス』 『妖怪奇談』 『ラッキーナンバー7』 <<1月20日>> 『エレクション』 『朱霊たち-Vermilion souls』 『それでもボクはやってない』 『ディパーテッド』 『不都合な真実』 『ブラザーズ・オブ・ザ・ヘッド』 『僕は妹に恋をする』 『マイ・シネマトグラファー』 『マジシャンズ』 『マリー・アントワネット』 『ラフ・カット&レディ・ダブド』 <<1月27日>> 『あなたを忘れない』 『愛しきベイルート アラブの歌姫』 『おばちゃんチップス』 『輝く夜明けに向かって』 『グアンタナモ、僕達が見た真実』 『幸福な食卓』 『幸せのちから』 『魂萌え!』 『どろろ』 『夏物語』 『フィレーネのキライなこと』 『フリーダムランド』 『ユメ十夜』 『Life ライフ』 『ルワンダの涙』 『ワサップ』 |
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DATE:2007/01/12(金) 01:23
CATEGORY:映画
小説『悪夢探偵』を読んだ。 1月13日から公開する映画の原作版ね。少し惹かれるものがあり、読んだわけだけど、映画はどうするかな〜〜。 面白そうな、、微妙そうな、、 主題歌がフジファブだからそれだけでも観に行く価値はありそうだけど・・・ も少し悩んどこ。 |
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DATE:2007/01/11(木) 23:30
CATEGORY:映画
前述の通り、シアターN渋谷で鑑賞しましたが、その際ポストカードがおまけでついてきました。 一人につき一枚。友人の分も持って帰ってきてしまった・・・ それと臓器提供意思表示カードwwww ステキな抱き合わせだな。 スプラッター映画だけど社会に貢献。 こういう姿勢、嫌いじゃない^^ |
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DATE:2007/01/10(水) 23:57
CATEGORY:映画
1月6日の初日公開日にシアターN渋谷にて鑑賞。 アメリカのプロレス団体WWEの映画制作部門、WWEフィルムズの第1回製作作品。
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DATE:2007/01/09(火) 23:34
CATEGORY:DVD(発売情報含む)
2006年初夏に公開された映画『ウルトラ・ヴァイオレット』のDVD。 『バイオハザード2』以来のミラのアクション映画〜。監督は銃と格闘を織り交ぜたガンカタを魅せてくれた『リべりオン』のカート・ウィマー 大作のアクション映画の部類に入るわけではないが、それなりに楽しめた作品。 映画館では少し退屈にも感じたが、見直してみるとやっぱりソコソコ楽しめた映画だったな〜と。 <超人間>(ファージ)ということで色々な能力を持っているミラ演じるヴァイオレット。
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DATE:2007/01/08(月) 23:55
CATEGORY:DVD(発売情報含む)
2006年夏に劇場公開された『スーパーマン リターンズ』のDVD作品。 |
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DATE:2007/01/08(月) 16:05
CATEGORY:日記
新年あけました。
こっちの更新は滞ってました。 やっぱり両立は難しいのか、mixiの方に力が入ってしまいます。 でもまた〜りとガンバろう。 今年も映画たくさん観にいきたいです。 今年は年間60本越えられるかな〜 テーマ : あけましておめでとうございます - ジャンル : 日記 |